∞ Hiro ∞ 推奨の愛用スクリーンショット・画面キャプチャーツール2選

必須ツール

ネットビジネスしてますか?

投資やってますか?

PCやネットは今や我々にとって
なくてはならないツールの一つとなってます。

特に仕事や学習などで活用されている方にとっては
なくてなならない必須ツールというものがいくつかあります。

その一つとして、
スクリーンショットを撮れる、
PCの画面をキャプチャー出来るツール(ソフトウェア)があります。

PC操作上で不明な点を誰かに聞く際に
キャプチャーを撮って相手に送り状態・状況を見せて
解決しやすくしたり

例えば、FXのチャートでテクニカルの練習をする際に
チャートをスクリーンショットを撮って
それを編集して相場環境の認識を鍛える練習をしたりなど

様々なシーンで活用する機会があります。

これが例えば、
スマホの写真で撮って・・・という方法でも
代用として可能ではありますが

スマホで写真を撮ると
見えずらかったりしますし
手間もかかります。

今回、∞ Hiro ∞が日ごろ大活用している
キャプチャーソフトがありますので
2つご紹介したいと思います。

自分はシーンに応じて
2つのツールを使い分けて使用しています。

1.Screenpresso

Screenpressoは、日ごろ大活用しているスクリーンショットツールです。

このツールはとても便利で簡単に使えて
毎日愛用してます。

PCの画面の上部にコントローラーが隠れており
必要な時に、マウスをそのエリアに持って行くと
コントローラーが出てきて
キャプチャーボタンを押すことで
サクッと撮影が出来ます。

しかも一番ありがたい機能が
撮影した直後にその画像を簡単に編集することが出来、
手間が非常に削減できます。

簡単にモザイクかけたり
必要項目に枠で囲ったり矢印入れたり文字を入れたり出来るのです。

コンテンツ制作者や教育者、顧客サポートなどなどにとっては、
必須ツールになります。

是非、まだキャプチャーを使いこなしてない方は
今すぐインストールして大活用してみてください。

2.Jing

そして、FXをやるようになってから
大活用するようになったのはJingです。

Jingは、海外のスクリーンショットが撮れる
キャプチャーソフトです。

これもまた高性能でScreenpressoにはない良さが搭載されています。

FXのチャートを撮って
画像編集する際に、チャートの場合は
レンジ相場、上昇トレンド、下降トレンドを
色付の四角で囲って環境認識しやすいようにしたりするのに
とても便利なんです。

なので、∞ Hiro ∞にとっては
どちらのキャプチャーソフトも必須で
良いとこどりで使用してますよ。

是非、あなたも入れてみてください。